=写真TOP= of 尾瀬ルート

魚沼から行く尾瀬などを紹介

山紫水明のまち、魚沼市

魚沼市は山紫水明のまちといわれ、森林の豊かさと河川のを多く保有するところです。四季の変化もはっきりしており、季節毎の顔の違いが魚沼市を訪れることを飽きさせません。「魚沼産こしひかり米」の生産地としても知られているだけでなく、お米のうまさと同時に食の安全にも定評のある地域です。
魚沼市は又、29番目に国立公園になった尾瀬へ直接新潟県からいける唯一の玄関口でもあります。
銀山湖を渡る船に乗り、尾瀬口へ向かうコースはここ魚沼市からのルートしか体験できない貴重なものです。沼山休息所でバスを降り、ここから尾瀬沼まで歩くコースは比較的短時間で初心者でも無理なく訪れることができます。

写真で綴る魚沼尾瀬

紅葉の始まった尾瀬沼を一周

大江湿原の紅葉大江湿原の紅葉
9月27日、沼山峠から尾瀬沼を一周してきました。


産品現地指導会

アドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏を招いて産品現地指導会アドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏を招いて産品現地指導会9月2日、湯之谷温泉地区村上屋旅館さんを会場にて、(財)電源地域振興センターのご支援・協力によりアドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏をお招きし、土産物開発のための産品現地指導会を開催しました。


尾瀬 小沢平ルート

尾瀬 小沢平ルートの現地調査8月19日、三池から入り小沢平ルート(御池 - 燧裏林道 - 渋沢大滝 - 渋沢温泉小屋 - 小沢平)の現地調査行いました。尾瀬縦貫には重要なルートですが荒廃が進んでいるので、整備方針を検討するための現地調査です。


うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査

うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査7月25日(土)、26日(日)の二日間、魚沼市銀山平キャンプ場特設会場で「うおぬま夏の雪まつり」が開催され、尾瀬ルート活用推進委員会では期間中、来場者を対象とした魚沼から行く尾瀬についておアンケート調査を実施。


水芭蕉の咲く季節
水芭蕉の咲く尾瀬新潟県側から行く尾瀬がスタートしました。 魚沼から船で行く尾瀬
5月31日行われた船で行く尾瀬ツアーの様子を紹介。水芭蕉はこれから最盛期。


尾瀬弁当コンテスト発表

尾瀬弁当コンテスト入賞した尾瀬弁の紹介とそのレシピ
尾瀬ルートを記念の弁当(一般の部)と尾瀬に行くときに持っていってほしい弁当(ハイキングの部)コンテストを開催。どの応募弁当も力作ぞろいに審査員方は作品の優劣をつけるのにまよっていました。


銀山湖畔道路 官民合同パトロール

銀山湖畔道路合同パトロール尾瀬口から銀山船着場までの国道352号を歩く
銀山から尾瀬方面へ続く国道352号を船上からチェックすると共に、約30Kmの区間を歩いてチェックしました。国道から見える銀山湖は大変きれいでした。