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魚沼から行く尾瀬等を紹介

山紫水明のまち、魚沼市
魚沼市は山紫水明のまちといわれ、森林の豊かさと河川のを多く保有するところです。
四季の変化もはっきりしており、季節毎の顔の違いが魚沼市を訪れることを飽きさせません。

「魚沼産こしひかり米」の生産地としても知られているだけでなく、お米のうまさと同時に食の安全にも定評のある地域です。

魚沼市は29番目に国立公園になった尾瀬へ直接新潟県からいける唯一の玄関口です。
銀山湖(奥只見湖)を渡る船に乗り、尾瀬口へ向かうコースは湖上から眺める景色が素晴らしく、他の尾瀬へ行くルートでは体験できない貴重なものです。
沼山休息所でバスを降り、ここから尾瀬沼まで歩くコースは比較的短時間で初心者でも無理なく訪れることができます。

※尾瀬は簡単に訪れることが出来るところとはいえ、標高も高く登山コースとなっています。 ハイヒールやサンダルのようなもで登山するのは避けてください。

写真で綴る魚沼尾瀬

2010年尾瀬弁当コンテスト入賞作品

尾瀬弁当コンテスト尾瀬弁当入賞作品
昨年に続き尾瀬弁当コンテストを開催。
今年も力作がそろいました。


水芭蕉の咲く季節

水芭蕉の咲く尾瀬新潟県側から行く尾瀬がスタートしました。 2010年、魚沼から船で行く尾瀬
2010年6月6日行われた「魚沼から船で行く尾瀬」ツアー。今年の水芭蕉はこれからからです。
沼山峠から大江湿原へ行く途中、残雪が多くみられました。


魚沼から行く尾瀬開通式

魚沼から行く尾瀬開通式典魚沼から行く尾瀬開通式典
2010年6月6日、群馬県片品村、福島県桧枝岐村、尾瀬山小屋組合など県外の尾瀬関係者から多数式典に参加していただきました。


うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査

うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査うおぬま夏の雪まつりでアンケート調査7月25日(土)、26日(日)の二日間、魚沼市銀山平キャンプ場特設会場で「うおぬま夏の雪まつり」が開催され、尾瀬ルート活用推進委員会では期間中、来場者を対象とした魚沼から行く尾瀬についておアンケート調査を実施。


尾瀬 小沢平ルート

尾瀬 小沢平ルートの現地調査8月19日、三池から入り小沢平ルート(御池 - 燧裏林道 - 渋沢大滝 - 渋沢温泉小屋 - 小沢平)の現地調査行いました。尾瀬縦貫には重要なルートですが荒廃が進んでいるので、整備方針を検討するための現地調査です。


紅葉の始まった尾瀬沼を一周

大江湿原の紅葉大江湿原の紅葉
2009年9月27日、沼山峠から尾瀬沼を一周してきました。


産品現地指導会

アドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏を招いて産品現地指導会アドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏を招いて産品現地指導会9月2日、湯之谷温泉地区村上屋旅館さんを会場にて、(財)電源地域振興センターのご支援・協力によりアドバイザー(有)五十嵐ソーシャル・マーケティングの五十嵐氏をお招きし、土産物開発のための産品現地指導会を開催しました。

銀山湖畔道路 官民合同パトロール

銀山湖畔道路合同パトロール尾瀬口から銀山船着場までの国道352号を歩く
銀山から尾瀬方面へ続く国道352号を船上からチェックすると共に、約30Kmの区間を歩いてチェックしました。国道から見える銀山湖は大変きれいでした。