•  

dscn8981.jpg 魚沼から行く尾瀬開通式魚沼から行く尾瀬開通式 dscn9009.jpg奥只見ダム dscn6693.jpg尾瀬沼 dscn6702.jpgニッコウキスゲ三本カラマツのそば dsc_0410.jpg奥只見シルバーライン

gototravel_n01.pngGo to Travel gototravel_01.pngGo to Travel gototravel_n03.pngGo to Travel gototravel_n04.pngGo to Travel


湯元庄屋 和泉屋旅館
奥只見山荘
源泉湯の宿かいり
ホテルさかえや

自在館
旅館長者
友家ホテル
ペンションデューク

やまきや旅館
ホテルゆのたに荘
ホテル湯元
 (あいうえお順)

お知らせ

尾瀬・魚沼フォトコンテスト開催中

尾瀬ルート活性化委員会では魚沼・尾瀬のフォトコンテスト開始しました。募集期間は~11月30日まで。応募写真は電子ファイルでOK。
携帯・PCから応募できます。
副賞として新米の魚沼産コシヒカリ(折立米)を用意しています。
 

9/3 米澤新潟県副知事が魚沼から行く尾瀬ルートを視察

奥只見観光㈱遠山社長が新潟県副知事をお出迎え
米澤新潟県副知事が観光担当副知事として、船で行く尾瀬ルート視察。途中、小沢平コースにも寄り、現況を確認。その後尾瀬沼に向かいました。当日、奥只見ダムでは奥只見観光(株)の遠山則幸社長がお出迎え。 (中:米澤新潟県副知事、右:奥只見観光㈱遠山社長)
 

8/19 尾瀬研修(鳩待峠ー富士見峠の往復コース)

2020年8月19日、尾瀬ルート活性化委員会再発見部会主催の尾瀬研修を行いました。当日は快晴に恵まれ、素晴らしい景色を堪能することが出来ました。
 

 先進地視察研修:生物多様性と地域活性化
なぜ高尾山はミシュランガイドの3つ星をとれたのか…?

都心のビル群が裸眼でも見える距離に位置する高尾山。なぜ都心に近い高尾山がミシュランガイドの3つ星を得ることが出来たのか?高尾山の環境保護活動をしているNGOを訪問し、なぞ解明と地域活性化のヒントを学んできました。 (2月17日・18日)
 

 

「魚沼から行く尾瀬」記念手ぬぐい

尾瀬ルート活性化委員会では「魚沼から行く尾瀬」をイメージした手ぬぐいを制作しました。江戸時代から伝わる「注ぎ染め」という昔ながらの技法を用いて染められた手ぬぐいです。魚沼を訪れた記念・お土産にどうぞ。

記念手ぬぐいは魚沼市内の各宿泊施設、魚沼市観光協会で販売しております。


所沢市民フェスティバル会場にて

宿泊1割引券の配布

尾瀬ルート活性化委員会発行の商品券

ミニ魚沼・尾瀬検定付マップ

 
 

 初めて歩いて見る、シルバーライン・トンネル修復工事見学会

シルバーラインは開通から50年以上が過ぎ、その間一般がトンネル内を歩いて見ることを許されたことは一度もありませんでした。今回、初めて実現!

 
 

コロナ対策用マスク

マスク不足を受け、魚沼市内では手作りのマスク販売が始まっています。
コロナ対策用手作りマスク
尾瀬手ぬぐいを使った粋なマスク。
色は赤と緑の2種類、デザインは5種類くらいあるようです。
大桃商店で購入できます。

行きつけの床屋さんにもありました。
色々なデザインがあるようです。

尾瀬ルート活性化委員会Facebook

  

魚沼のあれこれを動画で紹介コーナー

魚沼市内でおすすめの店、旅館を動画で紹介しています。

尾瀬ルート、来て、見て、楽しんで

画像をクリックで動画(Youtube)が開きます

大桃商店

そうだ!魚沼に行こう

やまきや旅館 

そば打ち体験が出来ます

和泉屋旅館 

肌に優しい水晶温泉

栃尾又温泉 自在館

効能豊かなラジウム温泉

ランチバイキング 

故郷の味を堪能

ほっけ寿司

キンペイ麹店の麹を使った郷土料理

いぶし大根 

燻した沢庵を独自の味付けで作りました

開高めし 

作家 開高健が愛した、山菜焼き飯です

魚沼の早春

雪と桜とカタクリ

魚沼から行く尾瀬 

開通式は6月1日前後に行われます

銀山平

銀山平はこれか。 奥只見丸山スキー場で春スキー

銀山船着き場 

銀山(奥只見ダム)船着き場を空撮してみました

百八灯 

折立温泉に伝わる伝統行儀百八灯

江戸時代初期から続くと言う折立温泉に伝わる伝統行事

ほそど渓谷

魚沼のミニキャニオン、とても美しい渓谷

大手沢遊歩道

森林浴が楽しめる遊歩道

 

6月開通

魚沼市は尾瀬の玄関口

新潟県魚沼市から直接尾瀬に行けることを知っていますか。「魚沼から尾瀬に行く道」を私たちは【尾瀬ルート】と呼んでいます。魚沼から乗り物を利用していくと歩くのはわずか1時間ほどで尾瀬沼にたどり着きます。尾瀬ルートには「船」で奥只見湖の景色を楽しみながら尾瀬に行くお薦めのコースもあります。
 


 

5月~11月

子どもからお年寄りまで一緒に楽しめるスポーツ

年齢に関係なく誰でも楽しめるスポーツがマレットゴルフ。家族や気の合う仲間、サークルメンバーで楽しめます。マレット(木づち)に似た形状のスティックでボールを打ち、ゴルフのルールで競うのがマレットゴルフ。コースは36ホールあり、丸一日楽しめます
 


 

実施:12月

魚沼、尾瀬の旅がもっと楽しくなる

魚沼市や魚沼から行く尾瀬の良さをもっと知ってもらいたいと始めた魚沼・尾瀬検定。観光ガイドブックとして使える問題集も制作。問題集を解き進めていくことで魚沼の自然、名所、神社仏閣、食、温泉、伝統・歴史、文人等々の広範囲な知識が身につきます。
 


 

11月

子どもたちが伝える「訪れたい雪国の自然風景」

魚沼市は、ミズバショウ、ニッコウキスゲなど日本を代表する自然植物の宝庫「尾瀬」を有しています。 そんなことから、魚沼市では市内全小学校の5年生を対象に「魚沼尾瀬学校」を実施。東京都文京区は全小学校6年生が魚沼市へ移動教室として訪れ、尾瀬環境学習に取り組んでいます。更に新潟県と魚沼市連携事業で県内小学校も尾瀬に訪れています。
 


 

夏がお薦め

時間が逆行(タイムスリップ)する中荒沢万年雪遊歩道。

 真夏、ちょっと寄り道して荒沢万年雪遊歩道を歩いてみてはいかがでしょうか。そこはまるでタイムスリップしたような景観が現れます。万年雪のある所は標高が約1000m。そこには標高2000m級で生息する草花を目にすることができます。夏なのに、夏に咲く花だけでなく、春に咲く花も一緒に咲いています。一瞬、春に戻ったようなタイムスリップ感覚にとらわれる場所です
 


 

四季折々の風景

湯之谷温泉郷は温泉の郷

湯之谷温泉郷は名前のごとく、温泉場が尾瀬ルートに沿って点在する郷です。この街道にある大湯温泉は1300年以上、栃尾又温泉は700年以上と長い温泉の歴史があります。戦国の武将 直江兼続もここに湯治に来たといわれています。尾瀬ルートは、今は湖底に沈んだしまった銀鉱山の銀を運ぶ街道として、江戸時代には重要な役割を担っていました
 

 

魚沼から行く尾瀬 since 2020-02-10 / Copyright OzeRouteKasseikaIinkai. All Rights Reserved.
    • 湯元庄屋 和泉屋旅館

    • 奥只見山荘

    • 源泉湯の宿かいり

    • ホテルさかえや

    • 自在館

    • 友家ホテル

    • ペンションデューク

    • やまきや旅館

    • ホテル湯之谷荘

    • ホテル湯元    (あいうえお順)