平成23年度 魚沼検定・尾瀬検定の上位高得点者と合格者番号
平成23年12月23日実施
魚沼検定上位高得点者3名と合格者番号
(敬称省略)
- 1位 大野 好二
- 2位 佐藤 武幸
- 3位 吉田 理一
合格者番号(80点以上)
1、 3、 5、 6、 11、 12、16、 17 ・・・ 8名
魚沼発尾瀬検定上位高得点者3名と合格者番号
(敬称省略)
- 1位 大野 好二
- 2位 桜井 昭吉
- 3位 田中 ミチコ
合格者番号(80点以上)
1、 3、 5、 11、 12 ・・・ 5名
今回は問題が今までの4択の問題から記述式に移行し、大変難しい内容となりました。
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検定結果は受験者の皆様へ準備出来次第発送いたします。
※高得点上位3名の方へ後日、景品を発送いたします。
H23魚沼検定・尾瀬検定アンケート集計
- 記述式は想定外、よい設問だと思いました。
- 筆記式と認識していなかったので、名称がウスボンヤリとしか浮かんできません。良くわかるためには、筆記式は効果的と思います。次回に頑張ります。
- 改めて勉強することにより魚沼の魅力を再発見することができました。
- 問題作成、大変ご苦労様です。来年も更に難題への変化に期待します。
- テキストと違い、相当意地が悪い。4択が少なく、記入問題が多すぎる。
- 受験することで自分の知識を確認できていいことだと思います。
- 問題集からの出題は3回になったので、次回からはテキストからの出題にしたらと思います。例えば、うおぬまにあ、各種パンフレット、歴史資料など。
- 2週間充実した時をすごせました。ありがとうございました。問題は普通でしたが、いかんせん勉強不足でした。楽しい時間でした。
- 昨年は抽選会があり楽しかったが、今回は無くて少しがっかりしました。記入する問題が多く、勉強不足で記入できない問題が多かった。うるおぼえの事がはっきりした。来年はもう少ししっかり勉強して受検したい。
- 記述式はやめてほしい。
- 記述式は意表を突かれました。観光客に説明するには言葉で説明しなければいけないので、記述式で知識を問うのはよいと思います。ただし案内の段階で「択一問題と記述問題があります」と記載してもらった方が、それ相応の対策ができるので良かったかなと思います。(テキストは択一式だったので択一と思ってしまいました。)第1回の開催から比べると受検人数が少なくなってしまったのがさみしいです。魚沼市職員の方にもっともっと受検してもらうべきではないかと思いました。宣伝と受検人数の確保が課題かなと思いました。問題は良問ばかりでした。問題作成者の方々のご苦労がうかがえました。大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
- 第1回の検定の時のようにアトラクションがあると良い。
- 魚沼検定問題で「うおぬまにあ」からの出題は10%とHPにありましたが、今回は何%でしたか?回答に記述式(魚沼検定)を取り入れたことは、その人の知識をみるのに適切である。
- 抽選会が無いことが残念。
- 前回と比べて記述式が多く最初とまどった。80点以上合格というのは今日初めて知った。出題は良い問題であったと思う。
- (検定要綱をよく読まなかっただけかもしれませんが)記述式試験とは思いませんでした。案内に書いていただけるとありがたいです。マーク式だと運もあるが記述式だと運では合格できないので、難易度としては良いと思う。検定合格者に賞品や温泉割引等をつけたり、初級・上級コース(初級はマーク式、上級は記述)をもうけたりしてもおもしろいかもしれない。
- 普遍的でない。特定の人に有利である。知識比べなのかな?
- 記述式は難しい。言葉が出てこない。
